WORLD RUNNER ~世界一周旅日記~
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バンコク ~Bangkok~ 2011.2.22~3.5
タイの首都、バンコク。ここまで都会の街は久しぶりだ。たくさんの車や人、大きい店などはいかにも都会の様相。
都会なだけでなく、王宮やワットポーなどの観光名所、ムエタイやタイ式マッサージなど観光都市としても充実し、なんでもそろっていて、とにかく楽しめる街の印象。
特になにもしなくても日々楽しそうなので、ずっと滞在してしまわないように早めに出るのでした。
アユタヤからバンコクの
ファランポーン駅へと到着する。
ファランポーン駅の外側。 さっそくバックパッカーの定番、カオサンロードへ。 旅行者が多く、こうした旅行者向けの土産物や看板も多い。
これも観光客向けに、
いろんなTシャツが売られている。
タイの代表的な乗り物、
トゥクトゥク。
お気に入りのパンケーキ。インドだとロティってやつだね。 バンコク観光の中心、
ワットプラケオ。
残念ながら入場料が高いので中には入らず。 ワットプラケオの寺の一部。 違ったスタイルの仏塔が3つ並んでいる。 こちらも有名なワットポー。
金の大きい寝釈迦。 柱の隙間から顔を覗いてみる。 足も大きい。 足側からようやく全身を見ることができる。
 妙にリアルな足の指。 足の裏にはキレイなモザイク画が。 寝釈迦の頭部。
いがぐり頭
寝釈迦だけでなく、寺院全体が金の装飾が多い。
ワットポー敷地内。 金の仏像。 ちゃんと仏僧もいる。 中国っぽい像も置いてある。
寺院の上部にはタイらしい装飾が。 ガルーダの像。 その辺の寺院にて。 これも有名なワットアルン。
金の大きい仏像。 実際は厚みがなく、板状になっているが。 金箔を貼られた仏像。 タイらしい像。
顔がリアル。
バンコクの中心地にある、
願いが叶うので名高い仏像。
たくさんの人が願い事を祈っていた。 中心地は立派なショッピングモールが多い。 バスもたくさん走っている。
トゥクトゥクもいたるところに。 道路の様子。
渋滞がちょっとひどいかな。
サイアムスクエアら辺。
原宿のような雰囲気。
人気の店なのだろう、学生がたくさん集まっていた。
マブーンクローンセンター内はたくさんの電話屋が。 タイでの一コマ。 トゥクトゥクはタイらしくていいね。 お供え物の花を売る店。
夜の屋台にて。 タニヤ通り。
日本語の看板が多い。
まるで日本にいるような感じ。 日本の地方都市の繁華街よりも賑わっているだろう。
食べ物屋も。
日本でよく見るようなカニの店。
吉野家ならぬ「牛野家」。 居酒屋の店先にはゴジラが。 パッポンの通りには夜店がずらり。
大体がお土産屋。 タイらしい光景の写真が売られている。 サッカーのユニフォームも。ナガトモのがいち早く売っていた。 近くにはゲイが集まるゲイストリートが。
なんとかBOYSという名の店が多い。。 けっこうヨーロピアンとかが歩いてたりした。 民主記念塔。 タイの中心地でも仏像が置いてあって祈る人達がいる。
その辺にあったお寺。
鳥居のようなものがある
ストリートアートみたいのも仏教関連のがあったり。 歩いているとインド人街みたいなところに着いた。 大きい建物が見える。
寺院のようだ。
密集した建物の中でビルのような寺院。 インドのシーク教の寺院のようだ。 内部にはシーク教の聖地、アムリトサルにある黄金寺院の絵が。 シーク教は慈悲深い宗教で訪れるものには食事を施してくれる。
上の階では聖堂みたいのが。 カオサン周辺にある公園。 側には大きな橋がかかっている。 夕暮れ。
のんびりしていたヨーロピアンのシルエット。 タイはさすがに楽しい国でした。
また来るでしょう!
   




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